全員にはオススメはできません。
ただし、成果を出し続ける
「7つの習慣」を実践するトップ10%を目指すなら・・・

いつもありがとうございます。

7つの習慣アカデミー協会代表理事の
斎東亮完(さいとうりょうかん)です。

協会設立のミッションである
「7つの習慣マスター(実践者・伝承者)」を輩出。

そして、
このミッションの達成のために
「7つの習慣(R)ライフコーチ・オンラインコース」が誕生しました。

このオンラインコースは、
コヴィー博士による『7つの習慣・実践記』を元に
実践ガイドを盛り込んで誕生しました。

というのも、『7つの習慣ファミリー』は
コヴィー博士自らの「実践記」でもあり、

ビジネスでも、プライベートでも通じる、
社会でも、家庭でも通じる「リーダーシップ実践編」が綴られています。

「公的成功」に至る道の中で、
第1の習慣から第7の習慣までを
どのように実践していけば良いのか?が記されています。

コヴィー博士は、おっしゃいます。

ファミリーの中で、
7つの習慣を実践できるようになれば、
7つの習慣を自由自在に実践し続けられる…。

どんな状況でも、効果性を発揮し続けられる
ということです。

ただ、実践しているのは、わずか数%

この3年間、1000人以上に行ってきた起業家・経営者向けセミナーで
ヒアリングした結果、「7つの習慣」に感銘を受けたにも関わらず、

実践している方は、1割未満の人しか実践していませんでした。
というのも、「7つの習慣」は、深淵で膨大な内容のため、

「分厚いので、途中で挫折した。なかなか進まない・・・」
「具体的にどう実践したらいいのか、難しい・・・」


このようなお声を多数いただき、出来上がったのが
「7つの習慣の実践」にフォーカスしたオンラインプログラムです。

日本人が実践しやすいように
実践ガイドを盛り込んで生まれたのが、

7つの習慣(R)オンラインコース
ライフコーチング編です

今では貴重な、生前のコヴィー博士自らによる解説動画を豊富に取り入れています。

高い映像クオリティだからこそ、
書籍だけでは、理解しづらい部分である
7つの習慣の理解や実践ポイントが深まるように設計されています。

日本人講師の分かりやすい解説と共に
ビジュアル資料などを豊富に盛り込んでいます。

7つの習慣を実践するにあたっての
ちょっとした「?」を徹底的になくすことにこだわり
つまづきやすいポイントは、一体何か?
このような部分をカバーしています。

お一人おひとりの状況や問題・課題に応じて、取り組むべき「習慣」が違うからこそ、
今のあなたの課題に合わせて、オンライン講座を視聴し、ワークに取り組むことで、
やるべき事が明確になり、問題も解決していくでしょう。

オンライン講座は、スマートホンやパソコンでインターネットにつながれば、
いつでも、どこでも学ぶことが出来ます。短期間で一気に集中して学ぶこともできますし、
細切れ時間を有効活用してコツコツ学んでいくことも出来ます。
自分の好きなペースで学ぶことができます。

このオンラインプログラムは、
「7つの習慣」を実践していくことに特化したコースです。
哲学や理論を踏まえて
「プライベートも、ビジネスも、人生をどのようによりよくするのか?」。
そのために、「7つの習慣をどうやって、日常生活の中で実践していくのか?」
具体的にどのようなアクションをするのか?
具体的だからこそ、行動することで、変化を体感していただけるプログラムです。

「リーダーのための座右の書」と言われるということは、
日本だけで通用する内容ではなく、世界中で通用する内容です。
140カ国以上にわたり、世界中の企業で導入されているコヴィー博士のリーダーシップ思想。
これからのグローバル社会を生きていくうえで、必須のバスポートと言えるかもしれません。

数年で賞味期限が切れてしまうような表層的なノウハウではなく、
一生涯、役立つ内容(原則)です。「7つの習慣」の内容は、
歴史的不変の原則が体系化されています。著者・コヴィー博士が他界された後も売れ続け、
いまだに毎年増刷を続け、記録を更新しています。きちんと取り組めば、一生涯、役立つ内容になっています。

人生で最も重要なことなのに
誰にも相談できない
「家族・夫婦・親子・チームの絆ふくり」に
取り組める唯一のプログラム

今回のプログラム「ライフコーチング編」は、
人生で最も重要な事を扱っていきます。

世界中でセミナーを行うフランクリンコヴィー・エデュケーション部門の講師が
「自分の人生で重要なもの、重要な価値は何でしょうか?」

と質問すると、
世界中、どの国に行っても、
答えのトップ3に「家族」・「健康」が入ってくるそうです。

キリスト教圏、イスラム教圏、ヒンズー教圏、仏教圏、儒教圏など、異なる思想、異なる文化、異なる言語、異なる人種でも、「家族」「健康」が、重要な価値観として出てきます。
もちろん、「お金・経済・仕事」も上位にランクインすることが多いそうです。

しかし、世間では、「お金」「経済」「ビジネス」「健康」の分野を教えてくれる本も、
セミナー講座も、いっぱいありますが、

「幸せな家族づくり」「子育てや親子関係づくり」「身近で大切な人との愛情や絆」について
教えてくれる書籍や講座は、極めて少ないのが現状です。

あるいは、極めて、個人的な体験によるものが多く、
人種・文化・性格・育った環境が異なると、実践しづらい、
真似しづらいものが多い傾向があります。

人生で、最も重要であるにも、関わらず、誰も教えてくれません。
ましてや、人になかなか相談もできないものです。(特に成果を出している人ほど)


だからこそ、この今回のコースでは、
ビジネス・仕事で成果を出すことはもちろん、
幸せな家族づくり(夫婦関係・親子関係・身近で大切な人との愛情や絆)を実現する
7つの習慣の実践エッセンス(叡智)が、わかりやすく、豊富に詰まっています。

7つの習慣の実践が「最も難しい局面」
それは、家族であり、チームメンバー
だから、実践すれば、ビジネスでも自然と成果が出る

実は、コヴィー博士自らの実践記でもある
7つの習慣・家族実践編 『7つの習慣ファミリー』に、その内容が体系化されています。
ビジネスでもプライベートでも通じる、社会でも家庭でも通じる「リーダーシップ実践編」が盛り込まれているのです。

コヴィー博士は、このように語っています。

7つの習慣実践ガイド編

「私のこれまでの人生で、
この本の執筆以上に熱意にかられた仕事はありません。
家族は私たちにとって何よりも大切だからです。
それは皆さんも同じだと思います。

『7つの習慣』を家族に応用するのは、ごく自然なことでしょう。

『7つの習慣』は家族という環境に
ぴったりと当てはまるものだからです。
というよりも、『7つの習慣』は、
家庭においてこそ深く学べるものです。」

スティーブン・R・コヴィー博士の実弟ジョン・コヴィー博士がディレクター(監督)として携わって開発されたプログラムをベースに、日本人向けに、「実践」に特化して開発されたプログラムが、「7つの習慣オンライン講座・ライフコーチング編」です。

そこで、日本語版プログラム開発にあたっては、実弟ジョン・コヴィー博士からもアドバイスをいただき、そのエッセンスが盛り込まれています。

そして、フランクリン・コヴィー・グループ米国本社、全世界のエデュケーション事業部の統括リーダー、ビル・マッケンタイヤーさんも、アドバイザーとして携わっていただきました。

以前、日本支社の代表取締役も務めていたので、今回の日本特別版の製作にあたっては、並々ならぬご尽力をいただきました。

各習慣を実践することで…

今回のプログラムは、に、実践に取り組んでいただきます。
「知識」ではなく「成果」を出していただくためのプログラムです。

だからこそ、、、
コヴィー博士兄弟の実践アドバイスを、
日本人講師が、日本人のために、わかりやすく、
オンライン講座でお伝えしていきます。

では、「7つの習慣」を実践することで、何が得られるのか?
コヴィー博士兄弟による、実践ポイントと合わせてご紹介します。

セッション1:望む結果を得続け、長期にわたって成功に至る鍵

【ビデオ1】
過去の偉人・達人たちが「望む成果」を出し続けてきた成長プロセスとは?

世界的なマネジメントの権威は、ピーター・ドラッカーですが、 世界的なリーダーシップの権威は、7つの習慣の著者である スティーブン・R・コヴィー博士です。

「7つの習慣」は、過去の偉人・達人たちが、
どのように望む成果を、今だけでなく、長期にわたって、 出し続けてきたのか?
そして、どのような成長プロセスを辿っていったのか?

具体的に、どのような習慣すなわち、実践行動を辿ったのか?
このプロセスに、法則性を見出し、体系化したのが、「7つの習慣」です。

ビデオ1では、「実践」にフォーカスし、 人生でも、ビジネスでも成果を出すための基本的な考え方を学んでいきます。

ビデオ1では、何を学ぶのか?
・あああああ
・いいいいい
・ううううう
・えええええ

【1ヶ月目】第1の習慣・実践アドバイス

「7つの習慣・家族実践編ファミリー」より引用(一部編集)

「第1の習慣 主体的である」は、他のすべての習慣(第2〜第7の習慣)の扉を開く鍵である。この「第1の習慣」を実践しない人は、他の6つの習慣のどれ1つとして身につけられないことは明らかである。

私たち人間だけに授けられた素晴らしい能力(ちから)を発揮する習慣である。
それは「選択する力」である。私たちにとって、命の次に素晴らしいものがこれ以外にあるだろうか。

私たちがぶつかる問題の解決策は、私たちの中にある。
誰も「物事の本質」から逃れることはできない。

自分の人生を自分で創造していくのだという決意は、
あらゆる選択の中でもっとも基本の選択である。変化の主役にあるための必須条件でもある。

「人は、今現在どこにいようとも、自分の将来は自分で創造できるのである」


【第1の習慣の主な内容】
「自分のコントロール可能なのは?」「刺激と反応の間のスペース」「人間だけが持つ4つの能力」「5つめの能力=ユーモア」「愛は動詞」「流れを変える人」「信頼講座」「問題が起こったら預け入れのチャンス」
【映像】自分の天気をもつ、ストーン、信頼口座

【2ヶ月目】第2の習慣・実践アドバイス

「7つの習慣・家族実践編ファミリー」より引用(一部編集)

第1の習慣で得た主体性を、最大限に働かせるにはどうすればよいのか?
それが第2の習慣にある。

「第2の習慣 終わりを思い描くことから始める」は、
人生を飛行機のフライトに例えたら、目的地を決めることである。

それを実践するために最も重要で、影響が続く方法が
「ミッションステートメント」を作成することである。
自分の価値観・理想のあり方を明確にするのだ。

ファミリー(大切な人・チーム)と共に、
ファミリーのミッションステートメントを作成すれば、それはファミリーのDNAとなる。

ミッションを共有することは、「あなたのやり方」や「私のやり方」を超えて、
そのどちらよりも良い「私たちのやり方」を生む力を持っている。

「我々は岐路に立っている。毎日、毎時間、毎分、選択する。思考を選択し、行動を選択する。それぞれの選択は、私たちの生活を方向づける価値観に沿って行われる。その価値観を選択するときこそ、私たちは人生最大の選択を行なっているのだ。」


【第2の習慣の主な内容】
「大切な役割」「最後の日だったらどんな思いで過ごしたい?」「理想の自分であり続けるために」
【ビデオ】80回目の誕生部、Life is short、名作

【3ヶ月目】第3の習慣・実践アドバイス

「7つの習慣・家族実践編ファミリー」より引用(一部編集)

「第3の習慣 最優先事項を優先する」は、第2の習慣で作成したミッションステートメントを実行して行くためのシステムをつくる習慣である。

フランクリンコヴィー社が25万人以上の人々を対象に「7つの習慣」の自己評価をしてもらったところ、「第3の習慣」に最低点をつけている人がほとんどだった。ほとんどの人が、自分にとって本当に大切なことと実際の自分のライフスタイルとの間に大きなギャップを感じているのだ。

忙しい毎日のプレッシャーの中では、自分にとって本当に大切ことを,優先することはそう簡単ではないと思うかもしれない。

しかし、本当のところは、自分にとって本当に大切なことを、優先しないことのほうがはるかに大きなプレッシャーを招くことになるのだ。

私はこう言いたい。「そんな悠長なことを言って入れられないのだ」と。前もって計画し、絶対に実行する強い意志を持つことだ。
毎日の生活の中で大きな石(最優先事項)を優先させる確実な方法は、大切な役割を明確にし、それらを中心に計画を立てることである。大切な役割をどれもきちんと果たせていれば、時間に追われているという切迫感を感じることもなくなる。


【第3の習慣の主な内容】
「優先度の基準」「第一の創造・第二の創造」「緊急と重要」「最も大切なことを本当に大切にする」「大きな石」「年間計画」「週間計画の3ステップ」「最優先事項を優先するためのシステム」「自然の法則」「選択の瞬間」
【ビデオ】時間管理のマトリクス、大きな石、週間計画、農場の法則

【4ヶ月目】第4の習慣・実践アドバイス

「7つの習慣・家族実践編ファミリー」より引用(一部編集)

お互いを理解し、創造的に考えて協力すれば、全く違う結果になる。「どちらかが勝つ」と考え、自分の勝ちだけに執着する場合よりもはるかに大きな利益を得られるのである。これが「第4の習慣Win-Winを考える」である。

このWin-Winを考えるときの基本となるのが、豊かさマインドである。豊かさマインドとは、「全員に行き渡っても余りあるほどある。第3の案、全員のWinになる方法は無限にある」という考え方だ。
この豊かさマインドこそ「ファミリーの精神」である。「私たち」の精神である。

Win-Winを考えることが、ファミリー(大切な人・チーム)を考えるときの基本であることは言うまでもない。しかし、その時々の感情や行動にとらわれていたら、Win-Winを考えることはできない。自分の身に起きていること(刺激)と、それに対する反応の間に一時停止のスペースを空けることがとても重要になる。

「第4の習慣」を身につける最大の鍵は、その一時停止のスペースで「全体像」を思い描くことだ。

広い視野を持ち、全体像を眺めることができれば、自分自身も含めて、ファミリー(大切な人・チーム)との生活全てに良い影響がある。

誰でもその人なりにベストを尽くしているのだと思って接することができれば、相手に大きな影響を与え、その人独自の能力を最大限に引き出せるのである。

人は変化しながら成長していて、善意をもって行動しているのだとお互いに思えれば、そして、目的地を見失わずに常に終わりを思い描いていれば、Win-Winの関係に必要な意欲と決意を持ち続けられるのである。


【第4の習慣の主な内容】
「信頼残高を増やす」「約束をし、それを守る」「「私」から「私たち」へ」「人間関係におけるリーダーシップの原則」「人間関係のパラダイム」「Win-Winを妨げる二台悪習」「Win-Win実行協定5つの要素」「Win-Winを考えるときの鍵」
【ビデオ】人間関係の考え方、Win-Winの実行協定

第5の習慣・実践アドバイス

「7つの習慣・家族実践編ファミリー」より引用(一部編集)

「第5の習慣 まず理解に徹し、そして理解される」を身につけると、心と心が響き合うファミリー(大切な人・チーム)との生活の扉が開かれる。

コミュニケーションがうまくいかないときの大きな理由の1つは、同じ出来事をそれぞれが違う角度から解釈していることにある。人それぞれの個性やそれまでの経験の違いから、ものの見方も違ってくるのである。なぜ相手の見方が自分とは違うのかを考えずにコミュニケーションをとっていたら、正しいのは自分で相手は間違っていると思い始める。しかし、実際のところ、これは理論の問題ではなく、心理的な問題なのである。

経験によって条件づけされた眼鏡をかけて世界を眺めるとき、私たちは世界をありのままに見ているものと思っている。しかし、実際にはそうではない。私たちは自分が条件づけされたように見ているにすぎない。

過去の体験による条件づけ(自叙伝)から一歩離れ、自分がかけている眼鏡を外して、相手の視点から世界を見ることができるようにならなければ、本当の人間関係を築くことはできないし、周りの人たちに良い影響も与えることもできない。「第5の習慣」の目的はそこにある。

第5の習慣を身につけることによって、心で人の話を聽き、そして自分の考えを心で話せるようになる。
それはファミリー(大切な人・チーム)におけるシナジーの扉を開くことにもなる。

【第5の習慣の主な内容】
「コミュニケーションを阻む大きな問題」「心の扉を閉ざしてしまう要因」「聞く姿勢のレベル」「扉を開き、聴き続けるための言葉」「最大の預け入れ」「心から耳を傾ける」「フィードバック」
【ビデオ】自叙伝的な反応、感情移入の傾聴

【6ヶ月目】第6の習慣・実践アドバイス

「7つの習慣・家族実践編ファミリー」より引用(一部編集)

シナジーは「7つの習慣」すべての集大成であり、これ以上ない最高の成果である。1+1が3以上になる魔法だ。それは、お互いを尊重する精神(Win-Win)とお互いを理解することによってはじめて生まれ、そこから妥協案でもなく折衷案でもない新しい何かが生み出されるのである。

第4から第6までの習慣のプロセスは、実にパワフルで効果的な問題解決の手段になる。この強力な「創造的な協力のパターン」をファミリー(大切な人・チーム)の中に根づかせ始めると、シナジーを創り出す能力が高まって行く。ファミリー(大切な人・チーム)の絆が深くなっていく。成功体験を重ねるごとに新しい地点に到達し、それまでよりも大きな能力を発揮して問題や機会に対応できるようになる。興味深いことに、このプロセスを実践することによって、一番伝えたいメッセージを伝えられる力が増していくのだ。

真のシナジーによって結ばれる果実には、無限の価値があるのだ。


【第6の習慣の主な内容】
「シナジーを創り出す」「シナジーの2つのルール」「互いを尊重する」「シナジーを創り出すプロセス」
【ビデオ】相乗効果の本質

第7の習慣・実践アドバイス

「7つの習慣・家族実践編ファミリー」より引用(一部編集)

「第7の習慣 刃を研ぐ」は、飛行機の例えで言えば、飛行機に燃料を補給し、機体を整備することであり、パイロットや他の乗務員を訓練してスキルを高めていくことである。日々の訓練があって初めて、いざというときに素早く対応できるのだ。

再新再生の伝統は、長い年月のうちにファミリー(大切な人・チーム)の文化において最も大きな影響を持つようになる。

ファミリー(大切な人・チーム)を再新再生する伝統を意識し、その効果がわかれば、かけがえのない文化を築いていく扉が開かれ、生き生きとして創造的なコミュニケーションが取れるようになる。実際、刃を研ぐことによって一番強くこの作用が働き、その効果が人生のあらゆる面に波及していく。



【第7の習慣の主な内容】
「再新再生の本質」「プロブレムマインドからオポチュニティマインドへ」「成功するリーダーシップ」「原則中心に人生を送る」「「流れを変える人」になる」
【ビデオ】ビデオ、刃を研ぐ、トリムタブ

【1】(適宜)補講ビデオ・音声配信

実践した上で寄せられたご質問に、講師が、ビデオや音声で回答していきます。
「実践」したからこそ出てくる質問に、回答していくことで、学びが一段と深まります。

【2】講義のMP3音声ダウンロード付き

オンラインビデオだけでなく、普段の隙間時間や
移動の時間を使って、効果的に理解を深めることができるように講義の音声も会員サイトよりダウンロードできます。
時間がない方にとっては、役立つサービス内容です。

【3】メンバー限定の会員サイト

メンバー限定の会員サイトとなります。
各種ワークシートのダウンロード、講義動画の視聴、
音声のダウンロードができますので、隙間時間に学ばれてください。

会員サイトで講義はいつまで視聴できますか?

会員サイトでの視聴期限は設けておりませんので、お好きなタイミングでご覧ください。ただ、オススメとしては、ある程度期間を決めて、講義に取り組むことをオススメします。 その後は、ご自身の振り返りとして、またさらなる成長のために講義を何度も繰り返しご覧いただき、ご自身の日常生活の中に落とし込んでいただければ幸いです。

オンラインコースはいつからスタートでしょうか?

ご入金確認後、2営業日以内に、会員サイトをお送りいたします。
会員サイトにご登録、すぐに視聴可能となります。

DVDの発送は、いつ頃になりますか?

発送先をご入力いただいた方より、10月20日から発送いたします。

他の自己啓発プログラムと「7つの習慣」の違いは何でしょうか?

1番の決定的な違いは、「世界最高峰の評価を受けている点」です。 書籍は、人類の主要言語全てに訳され、世界的ロングセラービジネス書として今尚、売れ続けています。法人研修は、世界160カ国に展開されている世界最大級のプログラムです。

目標達成、時間管理、コミニケーション、リーダーシップ、チームづくり、ミッションづくり、ライフプランづくり、ワークライフバランスなど、成功に必要な叡智が「体系化」されています。

世界中の人が、言語、思想宗教を超えて高い評価を受けている体系化されたプログラムは、他に類を見ません。一時的・短期間ではなく、長期間・継続的に評価され続けているロングセラープログラムです。何年経っても、何十年経っても色褪せないロングセラープログラムです。

他の講座・プログラムとの違いを教えてください

「7つの習慣実践会ファシリテーター養成講座」などの講座との違いは、
「インターネットで学べる教材プログラム」という点です。それ以外の当協会で実施しているプログラムは対面型での受講となります。ですので、本プログラムが、インターネットにつながるスマートホン・パソコンがあれば、24時間365日、世界中にどこでも、自分のペースで学べます。

書籍「7つの習慣」を読んだことないのですが、大丈夫でしょうか?

はい。大丈夫です。
膨大な「7つの習慣」の内容を、コーチングを受けるように、わかりやすく動画とワークで問いかけ、「7つの習慣」の思考・考え方が自然に身につき、実践できるように設計されたプログラムです。

これまで、興味はあったけれど 難しい印象を持っていた方や、読んではみたものの途中で挫折してしまった方や、もう一度しっかり取り組んで、考えを整理してみたい方などにおすすめプログラムです。

現在は会社員です。起業などは考えていないのですが、活用できるのでしょうか?

もちろん、ご活用いただけます。経営者・起業家・会社員はもちろんのこと、主婦の方、学生の方、60代以降で第二の人生を考えている方など、どなたでも活用いただけます。

「7つの習慣」は効果性を高めるための習慣です。効果性とは、今欲しい結果を手にし、将来はさらに良い結果を得るということです。つまり、7つの習慣を正しく実践していっていただければ、ご自身が望む成果を得ていただけるということでもあります。このプログラムに沿って、7つの習慣を実践することで、そのような結果に向けて一歩を踏み出していただけたら幸いです。

株式会社パシャ・ポス 代表取締役 / 経営コンサルタント 池本 克之
あなたにお勧めしたい本書の読み方がある。それは繰り返し、100回は読むことだ。「7つの習慣」は深く、正しく理解する以上に実践することに大きな価値がある。幾多の人生の成功者が、その歩みの手引きとしている習慣が実践として手に入れば、あなたの人生はあなた自身の手によってより良く導かれることを保証する。本書の1ページ目を開き、習慣を知識から実践に発展させる創造的な活動の1回目を始めよう。

マーケティングコンサルタント 西川りゅうじん
一冊の本との出合いが人生を変えるとは本当のことだ。『7つの習慣』は読むものにレゾンデートル(生きる意味)を見出させてくれる覚醒の書である。人間とは習慣の束だ。日々の思考と行動によって人生はかたちづくられる。良き習慣をつけるも悪しき習慣をつけるも自分次第。本書を繰り返し紐解くことで、自らの心に一隅を照らす灯火を灯し続けよう!

『本物のリーダーとは何か』著者 ウォレン・ベニス
スティーブン・コヴィー氏は人間のあり方に関するすばらいい本を書いてくれた。誰もが内面に抱えている不安や心配を見抜き、巧みな文章で表現している。個人の生活にとっても、組織にとっても非常に有用な一冊である。私はこの本を知人全員にプレゼントしようと思う。

作家、企業コンサルタント ブライアン・トレーシー
スティーブン・コヴィーはアメリカのソクラテスである。価値観、家族、人間関係、コミュニケーションーーーこれら「永遠なるもの」に、あなたの心の目を開かせることだろう。

『エクセレント・カンパニー』著者 トム・ピータース
マネジメント、組織、そして人間について、スティーブン・コヴィー氏ほど長きにわたり深く考え、探究している人はいないだろう。『7つの習慣』はハウツー本ではない。コヴィー氏自身の深く鋭い洞察を通して、自分自身の内面、他者に与える影響を見つめなおす機会を与えてくれる素晴らしい本である。あなたの人生を変える一冊になるだろう。

ザ・リッツ・カールトンホテル地域統括総支配人 マーク・レッテンビクラー
歴史上200年にわたる成功者の人生と人格に関する、コヴィー博士による研究の集大成である本書は人類全体の財産である。ここに示されている普遍的な原則は、読者をして、周囲の人々にプラスの効果を与える人間へと生まれ変わらせてくれるに違いない。お客様への心のこもったおもてなしと快適さを提供することをもっとも大切な使命と考える私どものホテルにおいても幹部研修の中心教材である。あらゆる方々に、ビジネス上はもちろんプライベートにおいても、人生の道標としていただきたい。

グロービス経営大学院学長 堀 義人
科学者だった祖父の遺稿集「吾人の任務」という言葉があった。つまり、「自分の任務とは何か?」という問いかけだ。個人も企業も社会もビジョンを明確にすることが何より肝要である。それを常に念頭に置きつつ、無限大の可能性を信じて、邁進し続けることが成功の要諦だ。『7つの習慣』は、そのための最適なガイドブックである。本書によって、心・技・体を陶冶し、人間力を養っていただきたい。そして、「世の中を変えたい」と本気で思う創造と変革の同志が一人でも多く、この国に現れんことを祈る。

神戸大学大学院経営学研究科教授 金井 壽宏
リーダーシップを発揮できる人の基軸は、ぶれないこと。モチベーションを鼓舞できる人の基軸は、主体的に自らを鼓舞できること。自分なりの言葉で励みとなる持論を持つのが大事だが、まず『7つの習慣』を実践し、羅針盤が自分の中に存在する生活、原理原則に導かれた生活を味わおう。行動を導く「心の習慣」を若いときから身につけ始め、名リーダーになる頃には、それを基に自分の言葉で語る生き方、働き方の持論を持つ人間になってほしい。

千葉商科大学教授・政策情報学部長 宮崎 緑
地球環境、エネルギー、安全保障、少子高齢化、IT社会の進展といったさまざまな分野における急速かつ重大な変化を鑑みれば、現代は少なくとも過去の延長線上に単純に未来が来るような時代ではなくなっている。そんな単純系から複雑系に、確実性から不確実性へと混迷の度を深める世の中を生き抜くには、不動の座標軸を持たねばならない。コヴィー博士が人類の叡智を結晶させた本著を常に思考と行動の原点にしていただきたい。

明治大学大学院グローバルビジネス研究科教授 野田 稔
もし、『7つの習慣』を世界中の大人の必読書とし、すべての子どもたちの教科書にしたなら、輝かしい未来を手に入れることができるだろう。人生のゴールとは自分で創るもの。そして、その幸せを追い求めるプロセスこそが充実した人生と言えるのだ。本書は、自分らしい幸せを獲得するためのアクションを引き出してくれる実用的な現代のリベラルアーツと言えるだろう。

作家・慶應義塾大学講師 竹田 恒泰
『7つの習慣』には、日本人が古より大切にしてきた和の精神とつながる、人類が共有すべき普遍的な思想がある。『古事記』『日本書紀』に描かれた歴代の天皇が民のために大事業を成し遂げつつ、同時に家庭を大切にする姿とも相通じる。そして、自分がどうなるかより他者のためにいかに生きるかという、大震災をきっかけに呼び覚まされた、人と人との絆を尊ぶ我が国の美徳が底流に流れている。本書を自己を映す鏡、自らを護る玉とし、日々剣を研ぐことで、人生の「三種の神器」を手にしていただきたい。

GMO インターネット代表取締役会長兼社長・グループ代表 熊谷 正寿
どんなに波の高い大海原でも、目指すべき灯台を定め、それに向かって前進して行けば、決して航路は見失わない。目指すべき灯台となる人生の夢、目標を見つけられれば、進むべき道筋が見えてくる。達成期限とゴールを決め、そこを目指して、努力を積み重ね、諦めずに頑張り続ければ必ず夢は叶う。本書はその人生の航海の心強いパートナーとなるに違いない。自分の人生の船長は自分自身なのだ。幸運をお祈りする。

日本アイ・ビー・エム代表取締役社長 マーティン・イェッター
ITの進化はリーダーの役割を大きく広げようとしている。瞬時にさまざまな情報源からデータを集め、分析し、自ら学習する「 コグニティブ(認知)コンピューティング」の時代が到来している。コンピューターは、リーダーにとって膨大な情報から価値ある洞察を発見する手助けとなる。直感や経験に依存しない、客観的で的確な判断が素早くできるようになるのだ。リーダーはこの変化を理解し、使いこなすスキルが求められている。

テラモーターズ株式会社 代表取締役社長 徳重 徹
新しい世界に挑み、そして味わう厳しさの中で、何度もこの本に助けられた。
心底、成長を願う者にとっては、内容を腑に落とすことができる一冊だ。

『7つの習慣 小学校実践記』著者 / 公立小学校 教頭 渡邉 尚久
『7つの習慣』と出逢い、私の人生は大きく変わりました。未だに出会った頃の衝撃は冷めず、むしろ、毎日が新しい気づきの連続です。それほどまでに一人の人生を変え続ける本が、今回、新たな訳となり、多くの方の手に届くことを心から嬉しく思います。これから『7つの習慣』は私の人生を大きく変え、また、多くの方の人生を変えてくれることでしょう。

株式会社みやじ豚 代表取締役社長 / NPO法人農家のこせがれネットワーク代表理事 宮治 勇輔
『7つの習慣』で学んだことは時代の流れに左右されない。社会人になって間もない頃にむさぼり読んだが、そのエッセンスは今も夢を実現する指針となっている。『7つの習慣』は、自分自身と向き合い、変化の激しい時代をブレずに生きる人生のバイブルだ。社会が大きく変わろうが、農業経営者はもちろんビジネスパーソンにとっても、素晴らしい人生を送るための原理原則は変わらない。

TOKYO油田(株式会社ユーズ 代表取締役社長) 染谷 ゆみ
『7つの習慣』は、生きる原則を教えてくれます。本質的な問題の解決へと導く「7つの習慣」。あなたは本当になりたい自分を見出し、そこに向かうことができるでしょう。さあ、勇気を出して自らの扉を開けてください。

株式会社ジョブウェブ 代表取締役会長 佐藤 孝治
私の人生の羅針盤です。読み返す度にそのときに必要な気づきを与えてくれます。学生から読むべき本を問われたとき、いつも『7つの習慣』を勧めています。なぜなら、自分の可能性に気づき、本来あるべきあなたになってほしいからです。充実したあなたらしい人生を歩んでほしいからです。

株式会社ハーレーダビッドソンジャパン株式会社 元社長 奥井俊史
「7つの習慣」は、人生において良いことを習慣化させ、人格を高め、対人関係を競争から聴力のWin-Winの生き方にさせる。世界で3000万人以上の人々に影響を与えたコヴィー博士の成功哲学の定本である『7つの習慣』を、さらにわかりやすく訳し直した「目と心と行動で読む人生の書」をぜひ座右の一冊に!

仮テキスト「7つの習慣」翻訳者で、日本法人創業者のジェームス・スキナー氏の事務所創業に携わり、
それ以降16年以上にわたり、著者・講師などの専門家・起業家・経営者に、コンサルティングやプロデュースを提供。

プロデュースの特徴は、「本当の使命の発見」と、
想いや使命を現実化(商品化・事業化)していく点ある。

その結果、ベストセラー作家、専門家、経営者など、各業界に影響を与えるリーダーや、ロールモデルが誕生している。

世界一売れたビジネス書「7つの習慣」という世界3,000万部以上の歴史的セールスを記録し、世界160ヶ国以上に人材育成研修を展開しているフランクリン・コヴィー・ジャパン社から、「ミッションを事業化する実績・手腕」を評価され、2015年より業務提携。

個人向け(C向け)に普及していく「一般社団法人7つの習慣アカデミー協会」代表理事に就任。「7つの習慣(R)ライフコーチ」「7つの習慣(R)実践会ファシリテーター」など、「日本発・世界初」の認定制度・養成プログラムをプロデュースに携わる。

協会の全活動を貫くミッションである「7つの習慣(R)実践者・伝承者の輩出を通じて、人の可能性を解き放つこと」に尽力している。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
7つの習慣アカデミー協会代表理事の斎東亮完でございます。

7つの習慣は、世界中のリーダー達の座右の書として人気があります。
しかし、この分厚い内容を具体的に何を実践したらよいのか、
どうやって実践していったら良いのか、
どうやったら今の自分の人生の問題が解決するのか、
ビジネス上の問題が解決するのか、
どういう結果成果を得続けることができるのか。

この7つの習慣にたくさんのヒントがつまっているのですが、
書籍が分厚い内容のため、途中で挫折してしまったり、
具体的に何をすれば良いのかわからなくなってしまったり、そのようなお声もいただきます。


その悩み、課題に答えるために、
我々7つの習慣アカデミー協会の様々な活動をしています。

すべての活動を貫くミッションというのは、
7つの習慣を実践するための知恵を提供していく。
7つの習慣、実践者伝承者を作っていく育成支援していく、
私どもの協会のすべての活動を貫くミッションになっております。

そして、今回のオンライン講座もそのミッションに基づいたものです。

つまり、7つの習慣を具体的に実践していくためにはどうしたらよいか 、
家族の悩み、人生の悩み、ビジネス上の悩み、これを如何にして解決していけば良いのか

その内容を具体的に明確に盛り込んでいるのがこのオンライン講座です。

書籍は人類の主要言語に訳され、世界中のリーダーたちの座右の書として人気があります。そして、7つの習慣を元にした企業向けの研修も140カ国以上に展開され、まさに世界中の企業、世界中のビジネスパーソンたちが、7つの習慣の研修を受けています。世界の企業を評価する最も有名で権威のあるランキングである、 Fortune Global 500のうちなんと75%以上の世界的企業が導入しているのが、この7つの習慣研修プログラムです。

ですから、この7つの習慣の内容というのは、日本だけで通用する内容ではなくて、世界中どこへいっても、通用する内容が入っています。これからのグローバル社会、国際社会を生きていく上で、必須のパスポートといえる内容になっています。

短期間で終わってしまう、一度聞いただけで、一度やってみただけで終わってしまうようなノウハウ、スキル、テクニックではなく、一生涯役立つ原則が盛り込まれています。是非、一年に一度、節目のタイミング、年末年始にこのプログラムを見直してみたり、取り組み直してみたりと、あるいはご自身の誕生日にこのプログラムを取り組み直してみたり、結婚記念日など人生の節目にオンラインプログラムを取り組んでいただければと思います。



何度取り組んでも、一生涯役立つ内容。それがこのオンラインプログラムです。


この7つの習慣オンラインプログラム、ライフコーチングの編の内容は、
コヴィー博士自身の7つの習慣実践記をもとにプログラムが作られています。

そしてこの書籍『7つの習慣ファミリー』、
これは7つの習慣家族実践編と銘打たれた書籍となっておりますが、
この内容は文字どおり、家族でも通じる内容ですし、7つの習慣の内容が入っていますから、
当然ビジネスでもプライベートでも家族でもどこへでも通じる
リーダーシップ実践編が盛り込まれています。


7つの習慣ファミリーの書籍の中で、コヴィー博士は次のように語っています。

「私のこれまでの人生で、この本の執筆以上に熱意にかられた仕事はありません。家族は私にとって何よりも大切だからです。それは皆さんも同じだと思います。「7つの習慣」を家族に応用するのは、ごく自然なことでしょう。「7つの習慣」は家族という環境にぴったりと当てはまるものだからです。というよりも、「7つの習慣」は家族においてこそ深く学べるものです。このように『7つの習慣ファミリー』という書籍の中で語っています。

そして、コヴィー博士は、晩年の書籍「第8の習慣」でも次のように語っています。「リーダーシップの究極にして最良の試金石はファミリーにあり。」世界的なリーダーシップの権威と呼ばれる、コヴィー博士のリーダーシップに関するメッセージの一つですが、「リーダーシップの究極にして最良の試金石はファミリーにあり」と語られています。つまり7つの習慣オンラインコース、ライフコーチグ編の内容、そしてビジネスの内容、どのような内容であっても通用する内容が、このオンラインプログラムの中に、盛り込まれています。そしてこの内容は日本だけではなく、世界中のどこに行っても通用するエッセンス、原則が 盛り込まれ ています。

このオンラインプログラムを開発するにあたって、アドバイスを頂いたのがコヴィー博士の実のご兄弟ジョン・コヴィー博士です。ジョン・コヴィー博士は、「7つの習慣ファミリー」の中でも登場人物としてご紹介されています。まさにこの家族で7つの習慣を実践する実践記、奮闘記がたくさんエピソードとして紹介されています。

この7つの習慣オンラインプログラムライフコーチング編では、
随所にわたって「あなたにとって大切な人は誰なのか。」ということがテーマとして出て来ます。

これは文字通り血で繋がったご家族、ご夫婦、このファミリー、ご家族がテーマにもちろん入ってくると思います。そしてこの家族だけでなく、ビジネス上あるいは友人あるいは恋人など、「あなたにとって大切な人」をファミリーとしてこのプログラムに取り組んでいただけたらと思います。